古民家と昭和40年代の中古戸建は大きな違いがあります。

古民家と昭和40年代の中古戸建は大きな違いがあります。中古住宅の外壁はラスシート下地、モルタル造り、外壁塗装が主流でメンテナンスを怠れば、ベランダの防水寿命が切れ、雨水流入、下地腐り、虫喰い発生、外壁が破壊されます。やはり私自身は戦前の建築物の方がしっかりとしていると今回痛感しました。
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by re-akasiya | 2018-07-12 11:08 | 荒井町扇町の町屋 | Comments(0)